Apr 06, 2009
派遣会社に登録されています
自分は派遣会社に登録している失業者です。一般の会社に就職すればいいのですが、なんとなくフリーターに満足しています。派遣会社から要求される事は色々あって、非常に楽しませています。派遣なので、あまり同じ場所に長く勤務しているわけではないが、慣れてしまえば、このまま仕事をしたいこともあります。派遣の立場がさらに難しくなっているようです。会社の業績が良くないと、彼らに悪影響がくるものです。このような状況をどう把握するかがカギとなっているのです。派遣の待遇も問題があるのです。それぞれの理論はあると思いますが、可能な限り両者が納得できるようにすることが望ましいですね。
【上海時事】水泳の世界選手権第3日は18日、当地で行われ、シンクロナイズドスイミングのデュエットテクニカルルーティン(TR)決勝は、予選5位の乾友紀子、小林千紗組(井村シンクロク)が92.800点で5位となった。ナタリア・イーシェンコ、スベトラーナ・ロマシナ組(ロシア)が98.200点で優勝した。
チームTR予選の日本は92.800点の5位で19日の決勝に進んだ。ロシアが97.700点で1位、中国が96.000点で2位。チームTR予選と20日のフリールーティン(FR)予選はロンドン五輪アジア予選を兼ねており、合計得点でアジア最上位になれば五輪出場権を得る。
水球男子1次リーグC組の日本は、初戦でカナダに5―11で敗れた。
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第93回全国高校野球選手権大会・西東京大会(18日、多摩市一本杉球場ほか)センバツ出場の国学院久我山が、東大和南を20−1(五回コールド)で下し、4回戦に進んだ。一回に4点を先制すると二回に7点、三回には9点を奪って圧倒した。
創価と堀越の名門対決は、堀越が2本の本塁打など7得点で創価を下した。日大鶴ケ丘は昭和一学園を12−5(八回コールド)で下し、桜美林は10−5で府中西に勝った。
そのほか東海大菅生、光丘、穎明館、府中工が4回戦へ進出した。
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【フランクフルト時事】サッカー女子ワールドカップ(W杯)で歴史的優勝を遂げた日本代表の沢穂希(INAC)、岩清水梓(日テレ)、宮間あや(岡山湯郷)の3選手が激戦から一夜明けた18日朝、滞在先のホテルで記者団の取材に応じた。3人とも「実感がわかない」と口をそろえ、達成した偉業に戸惑いものぞかせた。
祝勝会などで、ほぼ一睡もしていない状態。沢も表情に多少疲れが残っていたが、「試合を重ねるごとに、みんなが頼もしくなっていった」と笑顔で仲間に感謝。「携帯の電源を入れたら100件以上メールが来ていた」と明かした。
岩手県出身の岩清水は「延長でつらかった時、東北のことを考えた」と話した。大震災被災地のためにとの思いが、大きな力になったという。
宮間は「味方と協力し合うことも個の力。その意味で、日本も個の力で劣っていなかった」と、チームワークの勝利をかみしめていた。
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水泳の世界選手権(上海)は18日、水球男子1次リーグが始まり、C組の日本代表(愛称ポセイドンジャパン)はカナダに敗れて黒星スタートとなった。日本は立ち上がりからリードを許すと、終始試合を優位に進められ、5−11で敗れた。
日本が入るC組はカナダのほか、クロアチア、ブラジルと強豪がそろう。日本の第2戦は20日、ブラジルと対戦。ブラジルはこの日、クロアチアに5−14で敗れており、実質グループ3位の座を争う一戦となる。
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サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会決勝は17日(日本時間18日)、日本(なでしこジャパン)がPK戦の末、世界ランキング1位の米国を降し、初優勝した。一夜明けた18日、フランクフルト市内のホテルで取材に応じた澤が、PK戦の内情を明かした。
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「PKは苦手でけりたくない」という澤は、順番を決めようとする佐々木監督に「最後にしてください」と頼んだという。岩清水が退場して10人となっていた日本で、澤はGK海堀より後の「10番」に。周囲からは「ええっ」「澤さん、ずるい」などと声が上がったが、佐々木監督は「さっきお仕事をしてくれたから」と延長後半の澤の同点ゴールを理由に順番を確定。笑いが起きたという。
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