Jan 24, 2011

夜間は速度を、特に謙遜して交通事故起こさな​​いようにする必要があります

昼間より夜がもっと、視野が狭く運転も難易度が高くなります。当然、昼間と同じ感覚で運転し、交通事故を起こす割合が増加するため、速度も控えめで、より安全運転を実行することです。少し速度が速ヌリゴのかと感じるほどにも交通事故起こすよりは、それこそ継続をお勧めします。
かわいい車を廃車するなんて考えられない。廃車、事故なのか、老化したのか、そこまでは分からないが、とにかく、廃車、本当に悲惨な結果に自分の車を持って行きたいとは思わない。しかし、時々目に見える田舎の道で、古いの塊があるので何かと思えば、昔の車が出てきて驚かされることもしばしば。もっと大切に扱って欲しい。
 京都市在住の洋画家池田良則さん(60)が描いた京都の風景画に、市民から公募した短い言葉を添えた画集「京都よせがき ちょっとそこまで 秋」がこのほど発売された。
 錦秋の東福寺通天橋、晩秋の美山の里など、池田さんが15年間に描きためた名所や街角の風景54点を収録。20〜80歳代の約50人と池田さん自身が、それぞれの絵にちなんだ短文や俳句を寄せた。
 淡い色彩の風景に、人生の思い出やエピソード、日常の出来事などが添えられている。A5判95ページ、1575円。季節ごとの画集を作る計画で、冬編の言葉を11月15日まで募集する。問い合わせは出版元のマリア書房TEL075(432)1201。

 野球の独立リーグ・四国アイランドリーグplus運営事務局は、12年度の新入団選手採用のトライアウト開催日程を発表した。11月の関西、関東に続いて、九州では12月3日に福岡市東区奈多の雁の巣球場で1次テストを実施する。
 応募資格は、11年4月1日時点で満15歳以上の野球経験者。NPB、独立リーグ出身等のプロ経験者も受験可。現在高校3年生は来春卒業見込みの者。高校生はトライアウト前日までに、所属都道府県高野連に所属高校を通じてプロ野球志望届を提出。大学生も同様に、所属の大学野球連盟にプロ野球志望届の提出が必要となる。
 受験料は5000円。応募受け付けは11月25日まで。ホームページ(http://www.iblj.co.jp)上でエントリー用紙を入手し、ファクス(087・837・5461)かメール(info@iblj.co.jp)で。問い合わせは同リーグplusトライアウト連絡事務局(087・837・5460)まで。

10月8日朝刊

【関連記事】
東都大学野球:青学大VS日大 15回引き分け
東都大学野球:青学の杉本裕太郎がサイクル安打達成
東都大学野球:青学大と駒大が先勝
東京六大学野球:明大・野村、針穴制球で慶大に「仕返し」
東京六大学野球:明大・野村28勝目 慶大を完封


 唐津市鎮西町の県立名護屋城博物館は11月12日午後1時半から博物館ホールで開く「韓国語スピーチコンテストinなごや」の参加者を募集している。韓国語を学習する人の実力披露と交流の場として05年度から毎年開催し、今年で7回目。
 指定された台本から一つを選んで暗記し2人1組で韓国語の発音や表現力を競うスキット部門と、韓国語による発表能力を競うスピーチ部門。それぞれ10組、10人を募集する。スキット部門の台本は案内チラシに掲載している。また、スピーチ部門はスピーチ文(韓国語と日本語文併記)を添えて申し込む。
 参加無料。案内チラシや申込用紙は博物館のホームページなどでダウンロードできる。郵送またはファクスで11月2日必着。〒847−0401 唐津市鎮西町名護屋1931番3、県立名護屋城博物館(ファクス0955・82・5664)へ。詳しくは同博物館0955・82・4905。

10月8日朝刊

【関連記事】
タウンたうん:金修理でよみがえる作品展−−唐津 /佐賀
発行:「皿山ば歩こう隊」の冊子−−有田 /佐賀
合同水難救助訓練:7消防が訓練−−唐津 /佐賀
伊万里市議会:3職員、議員野球の練習で球拾い 議長「慣習、見直し決める」 /佐賀
タウンたうん:七山産業まつりにぎわう−−唐津 /佐賀


 古代の情報伝達手段だった烽火(のろし)で福岡県から佐賀、熊本を結ぶ烽火リレーが7日あり、鳥栖市の朝日山でも市立麓小6年生8人が参加した=写真。
 同日から熊本県で始まった「古代山城サミット山鹿・菊池大会」のイベント。古代九州に点在した山城が情報伝達に烽火を利用したことを再現した。福岡県太宰府市の大宰府政庁跡から佐賀県の基肄(きい)城跡や朝日山など3県14カ所を経由し、熊本県・鞠智城まで約100キロを結んだ。
 朝日山では午後2時15分、福岡県小郡市側から煙が上がると、江崎凌君(12)ら3人が烽火台に点火。燃えたスギの生葉から灰色の煙が勢いよく上がった。

10月8日朝刊

【関連記事】
くすのき:飼い主は責任の自覚を /佐賀
タウンたうん:環境に配慮した取り組み学ぶ−−鳥栖 /佐賀
食育フェスタ:食物栄養学の勉強を体験−−佐賀 /佐賀
タウンたうん:藤田嗣治、生誕125年記念展−−佐賀 /佐賀
タウンたうん:給食に秋の味覚ヒシの実−−神埼 /佐賀


 佐賀地検は7日、上峰町職員採用試験の作文差し替え騒動をめぐり、町議会が告発していた同町の30代男性職員について、嫌疑不十分で不起訴処分とした。職員は、地方自治法に基づき町議会が設置した調査特別委員会(百条委)で虚偽発言をしたとされていたが、地検は「虚偽の証言をしたと立証するに十分な証拠がなかった」と判断した。
 告発は今年1月。告発状によると、職員は10年3月に設置された百条委で、98年秋の採用試験で作文を1行余りしか書かなかったのに、現在保管されているものは原稿用紙の3分の2程度になっていることについて「採用直後の99年4月に、当時の総務課長の指示で新しい用紙に書き直した」などと虚偽の証言をしたとされる。
 不起訴を受け、大川隆城議長は「驚いている。議会で協議し、今後の対応について検討したい」。虚偽陳述を否定していた職員は「望んでいた結果。告発者が公式に謝罪されると信じている」とコメントした。
 百条委では、大川紀男前町長が「差し替えを指示できるのは武広勇平現町長しかいない」と証言。武広町長は「そんなことをする動機がない」と反論する事態になっていた。【田中韻、馬場茂】

10月8日朝刊

【関連記事】
くすのき:飼い主は責任の自覚を /佐賀
タウンたうん:環境に配慮した取り組み学ぶ−−鳥栖 /佐賀
食育フェスタ:食物栄養学の勉強を体験−−佐賀 /佐賀
タウンたうん:藤田嗣治、生誕125年記念展−−佐賀 /佐賀
タウンたうん:給食に秋の味覚ヒシの実−−神埼 /佐賀


Posted at 08:12 in Children | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.