Apr 19, 2009
高速バスでおお金も時間もの意味に。
最近では出張にも旅行にも時間が許せば、高速バスを利用しています。料金は新幹線の半分程度であり、駅へのアクセス、乗り換えなどを考えると、少し早めに家を出発して、時間的ロスが全くない場合が多いと思います。地方都市の場合、街の中心地は、ターミナル駅から遠い場合も多く、逆に、バスターミナルは、直接通りに到着、むしろ効果的だったこともあります。何よりも高速バスは座席も快適でいて、一杯与えながら、ゆっくり読書したり、PCを使用したりと余裕の時間を過ごすことができます。窓の外の眺めは良く、昼寝して起きる場合は、複数のボンイトヌンサービスエリアで休憩時間に身を増やしたり、薬物などの高速バスの旅はかなり快適なので、路線があるのは優先的に利用しています。夏休みの家族の東京旅行は、往復とも国、東京間の深夜バスを利用しました。深夜の高速道路はとても空いていて、交通渋滞などは一度もありません。深夜バスにはトイレが完備されており、トイレ休憩何度も休憩所に立ち寄ることもしませんでした。深夜バスに乗ることに浮いた交通費を使って華やかなディナーを食べました。
サンコーは、「デジカメ用防水ケース」(PDWAPP01)を13日に発売した。価格は2,980円。
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20m防水というデジタルカメラ用ケース。本体は袋状になっており、カメラを入れてフタ部分の留め具をネジで止めると防水になる。雨、雪、砂埃からもカメラを守れるため、海水浴などのほかスキーなどでの利用も想定している。
サイズは165×97×22mm。重量は約50g。ストラップとクロスが付属する。
【デジカメ Watch,武石修】
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ソニーはデジタルカメラ「NEX-5」に新色「ゴールド」を追加、2月10日より販売開始すると発表した。レンズ「E 16mm F2.8」「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」の付属するダブルレンズキット(「NEX-5D」)のみが用意される。価格はオープンで、直販サイト「ソニーストア」での販売価格は7万9800円。
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カラー以外の仕様は現行製品と同等。撮像素子にはAPS-Cサイズの有効1420万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサーを搭載しており、110.8(幅)×58.8(高さ)×38.2(奥行き)ミリ、約287グラム(バッテリー、メモリースティック含む)と小型軽量ながら、AVCHD/フルハイビジョンの動画撮影も可能となっている。
撮影機能としてはダイヤル操作でボケ味を調節できる「背景ぼかしコントロール」、カメラを振るだけでパノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」、右目用と左目用の写真を同時に撮影し、3Dテレビに接続すると3D写真を楽しめる「3Dスイングパノラマ」などを備える。
(デジカメプラス)
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ソニーは1月13日、デジタルカメラ“サイバーショット”の新製品「DSC-TX10」を2月10日より販売開始すると発表した。価格はオープンで実売想定価格は4万円前後。
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昨年発表のタフネスモデル「DSC-TX5」の後継モデルで、「防水」「防じん」「耐衝撃」「耐低温」のタフネス性能をさらに高めながら、新型の有効1620万画素 裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載し、フルハイビジョン動画撮影も可能となった。
タフネス性能については水深5メートルで60分の撮影が可能で(JIS/IEC保護等級8(IPX8)相当)で、防じんはJIS/IEC保護等級5(IPX5)相当。耐衝撃については1.5メートルからの落下に耐える(MIL Standard 810F Method 516.5 Selecting Procedure IV)能力を持ち、マイナス10度での利用が可能な耐低温性能も備える。なお、サイズは95.6(幅)×56.1(高さ)×17.9(奥行き)ミリとDSC-TX5とほぼ変わらない。
DSC-TX5はMP4での720pまで(1280×1080ピクセル)までの動画記録となっていたが、新製品ではAVCHD 1920×1080ピクセル/60iのフルハイビジョン動画撮影に対応した。ビデオカメラのような動画撮影中の静止画保存にも対応しており、動画撮影中にシャッターボタンを押せばその瞬間を16:9/3メガの静止画として保存できる。
カメラを動かさずに3D写真を撮影できる「3D静止画」、3Dパノラマ写真を撮影できる「3Dスイングパノラマ」、多視点撮影をすることで本体を傾けると本体液晶で疑似的な3D写真を楽しめる「スイングマルチアングル」という3つの3D撮影機能を搭載した。
撮影機能としては、これらのほかにも状況に応じて高速連写と重ね合わせ処理によるダイナミックレンジ拡張を行い白トビや黒ツブレも抑制する「プレミアムおまかせオート」を搭載。シーン認識についても「低照度」や「スポットライト」などが追加され、さらに、被写体やカメラの動きまでも勘案することで最大36パターン(静止画撮影時)のシーン認識を可能としている。
背面液晶は3型(92.1万画素)の“クリアフォト液晶プラス”のタッチパネル液晶で(DSC-TX5は23万画素)、レンズは35ミリ換算25〜100ミリ 光学4倍のカールツァイス「バリオ・テッサー」レンズを搭載する。
(デジカメプラス)
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