Mar 02, 2010
お気軽に国内旅行したい
紅葉の季節になりました。どこか国内旅行したいと思います。旅行とは日常生活とかけ離れた特別な時間を過ごすことができます。海外旅行なら飛行機の移動時間も長いので、一日も良いものがサクッと気軽に国内旅行したいと思います。毎日、子供たちに叫ぶだけの人生は、一日の休暇を取得する場合、どこに行こうかな。そんなことを考えるだけでワクワク心が和らいでいます。卒業旅行に行こうとする人は何を基準に行くのかを考えた方がいいと思う。それでも卒業旅行は、親しい人と行かなければ面白くも本当にないので選択すらない人もいる。面倒だから行かない人もいて、お金がなくて行けない人もいる。それよりも初代の人がないというのが一番悲しい気がする。
渋谷パルコ(渋谷区宇田川町)で7月15日、アイスキャンディー「ガリガリ君」の30周年記念イベント「ガリガリ祭り」が始まった。(シブヤ経済新聞)
【画像】 「ガリガリ屋」では「ガリガリ君」の歴代パッケージも紹介
1964(昭和39)年に赤城乳業(埼玉県深谷市)が発売した「赤城しぐれ」がヒットしたこときっかけに、1980(昭和55)年に「子どもが遊びながら片手で食べられるかき氷(赤城しぐれ)ができないか」と商品開発を始め、翌1981(昭和56)年に発売された「ガリガリ君」。
期間中、公園通り広場(20日からはスペイン坂広場)では、定番のソーダ味や6月28日から販売している季節限定商品の中でも人気が高い「梨味」などの「ガリガリ君」1本に「ガリガリ君エコうちわ」が付いた「ガリフェスセット」(100円)と、全7種をオリジナル保冷バッグに詰めた「レインボーパック」(600円、1日30セット限定)を販売。売り上げのうち、「ガリフェスセット」は40円、「レインボーパック」は100円を、それぞれ東日本大震災の義援金として日本赤十字社に寄付する。
同所では、冷却シート(189円)やウエットティッシュ(168円)、ビニール玩具のハンマー(Lサイズ420円)、バット(同210円)などのほか、「パルコ×『ガリガリ君』オリジナルTシャツ」(2,100円)やハンドタオル(300円)などのイベント限定商品も販売。16日〜18日(13時〜、14時15時〜、16時〜、17時〜)には、「ガリガリ君」やCM曲「ガリガリ君のうた」を歌うお笑いトリオ「ポカスカジャン」を招き、じゃんけん大会、撮影会を行う。
パート1地下1階の「ロゴスギャラリー」では、30年の歴史を振り返るエキシビション「ガリガリ屋」を同時開催。各種グッズを販売するほか、店頭には等身大の「ガリガリ君」人形を展示。会場には、「ガリガリ君」の歴代パッケージや他企業や団体とのコラボレーション商品、非売品のノベルティーなどが並ぶほか、過去のCMも流す。同店で500円以上の購入客は、店内に設置された「ガリガリ君」(コーラ味)が入ったトリプルキャッチャーアイスが1回無料でプレーできる。
開催時間は10時〜21時(ガリガリ屋は最終日のみ17時まで)。今月26日まで(「ガリガリ屋」は27日まで)。
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【画像】 ワタナベケンイチさんの平面作品
同展は、河原デザイン・アート専門学校(二番町1)教務主任で平面作家のワタナベケンイチさんと立体造形作家の宮崎和香さんによる二人展。ワタナベさんが10年行きつけていた画材店に勤めている宮崎さんと知り合ったのをきっかけに、昨年6月ごろから同展開催に向け企画してきた。
会場には、ワタナベさんの平面作品4点、宮崎さんの立体作品3点を展示。「時間」「空間」など数あるテーマ候補の中から何かの痕跡が残せるような作品展にしたいという思いからから「痕跡」と名付け、そのコンセプトを基に1年かけて作品を制作した。
「コンセプトだけではなく、ギャラリーの雰囲気や照明にも合うような作品にした」と宮崎さん。宮崎さんは「命あるものには命を感じ、命なきものにも命を宿すこと」を基本精神として制作している。「『痕跡』というテーマの下、今までに山や海で出会った素材を使って表現した。」宮崎さんの作品は「海の痕跡」を表現した「引き潮」、「大地の痕跡」を表現した「浸潤」、「巣立ちの痕跡」を表現した「帰行」の3点。
「3年前から年1回個展を開いているが、グループ展は久しぶり。作品展で成果を残すことで、教師という立場上、学生の刺激になれば」とワタナベさん。
営業時間は10時〜24時(金曜・土曜・祝前日は翌2時まで)。入場無料。今月30日まで。
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