Oct 03, 2009
国内旅行に行った時にプレゼント
今のように昔は、海外はもちろん国内旅行に行く人も少なかったのではないでしょうか。このため、旅行に行く親しい人には必ずプレゼントを買っていくことです。私はクッキーをお土産に買うことが多かったのですが、友人はおいしいととても喜んでくれました。しかし、最近では、頻繁に旅行に行く人が多くのためにプレゼントを買っても食べたことがあるだけになってしまいます。そして今、国内旅行に行く時はちょっとおしゃれな小物をプレゼントとして買うようにしています。卒業旅行に行こうとする人は何を基準に行くのかを考えた方がいいと思う。それでも卒業旅行は、親しい人と行かなければ面白くも本当にないので選択すらない人もいる。面倒だから行かない人もいて、お金がなくて行けない人もいる。それよりも初代の人がないというのが一番悲しい気がする。
明日8月3日は「はちみつの日」だというのをご存知だろうか。1985年に「8(はち)3(みつ)」という語呂合わせから、日本養蜂はちみつ協会と全日本はちみつ協同組合が制定したものだ。はちみつには、人間の健康維持に必要なミネラル・ビタミンがバランスよく含まれていると一般的に言われており、パンに塗ったり、砂糖代わりの甘味料として飲料に用いたりなど、さまざまな形で日常的に親しまれている。
ダノンジャパンが販売しているヨーグルト「ダノンビオ」でもヨーグルトにはちみつを加えた「はちみつ&リンゴ」、「ハニー」という2種類の「はちみつ系フレーバー」をラインナップしている。同社によるとこれらの商品は2011年上半期(1月〜6月)累計出荷数で約「2.9秒に1パック」の計算で出荷しているなど、消費者に好評だという。
「ダノンビオ」では「ワイルドブルーベリー+ストロベリー」や「いちじくミックス」など果物を加えたフレーバーが人気商品の上位だが、これらに加えて「はちみつ系フレーバー」も人気商品として成長を続けている。しかし、実はこの「はちみつ系フレーバー」人気の火付け役は消費者自身だったということはあまり知られていない。
「はちみつ&リンゴ」は2010年7月に開催した「第1回 ダノンビオ選挙」で"朝に食べたいヨーグルト"として最も消費者の投票を集め、2010年9月に商品化されたものだ。開発段階でも消費者の意見を取り入れ、「消費者と一緒に作った商品」。消費者が欲しい「味」を実現し、消費者と一緒に商品を育てている点が現在も続く人気の秘密と言えよう。その後2011年2月に発売されたー「ハニー」も人気商品となっている。
なお、ダノンジャパンでは「はちみつ&リンゴ」を生み出した「ダノンビオ選挙」の第2回となる「第2回 ダノンビオ選挙」を7月15日から8月12日まで開催している。「第2回 ダノンビオ選挙」では、3種類の「ダノンビオ 脂肪0(ゼロ)」フレーバー候補の中から、一番多く投票されたフレーバーが製品化されるという。また、投票した参加者の中から抽選で50名に、製品化された「ダノンビオ 脂肪0(ゼロ)」の新フレーバーがプレゼントされる。
フレーバー候補は「日本のゆず」「南国デラックスフルーツ」「ヨーロピアン・シリアル」(全て仮称)の3種類。ここで選ばれたフレーバーが「ダノンビオ」の新たな看板商品となるかもしれない。ちなみに、同社のウェブサイトでは途中経過や地域別のランキングなどを随時公開している。
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第2回ダノンビオ選挙 特設ページ
インクリメント P は2011年8月2日、オフラインで利用可能な地図アプリケーション「MapFan for iPhone 東北特別版」の無償提供を開始した。利用保証期間は2012年3月末日までで、それ以降はオンライン機能が使えなくなる。
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同アプリケーションは、東北6県(青森、岩手、秋田、山形、宮城、福島)と茨城県の地図データを本体に収録。通信圏外やオフライン状態でも地図の閲覧や、保存済みルート案内データの参照が行える。東日本大震災の影響で運休している休止路線の情報や、役所/役場の仮庁舎も掲載している。
利用可能な機能は「MapFan for iPhone」とほぼ同等で、地図データが異なるという。
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欧州連合(EU)のセキュリティ機関ENISAは8月1日、次世代HTML標準仕様「HTML5」のセキュリティについて検証し、見つかった問題の修正をWorld Wide Web Consotium(W3C)に勧告したと発表した。
ENISAは、HTML5に使われている13種類の仕様について調べた結果、50件のセキュリティ問題を発見し、対処方法を提案した。
具体的には、重要な情報へのアクセスが保護されない問題、フォームに入力した内容が攻撃者に渡ってしまう問題、セキュリティポリシーの規定や強制にまつわる問題、OSのパーミッション管理との整合性に関する潜在的問題、ユーザーに危険なリンクをクリックさせる「クリックジャッキング」防止措置がかわされてしうまう問題などを挙げている。
ENISAは発表の中で「あとからパッチを当てるのではなく、仕様が固まる前にセキュリティについて深く考えることができるのは今だけだ。これは設計段階からセキュリティを組み込むためのまたとない機会になる」と述べている。
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