Aug 08, 2009
思い出に残る国内旅行の思い出
私はほとんどの訪問、国内旅行で忘れられないのが南九州横断の旅です。長崎県、熊本県、宮崎県、大分県の観光名所をめぐる旅で、私は私の母と南九州を満喫してきました。不安定な情勢にもかかわらず、夜景を眺めながら露天風呂に浸かり、テーマパークで異国情緒を満喫し、なんといっても雨の中でパワースポットを散策してきました。私は今でも、この九州横断の旅を現在、最高の国内旅行となっています。卒業旅行に行こうとする人は何を基準に行くのかを考えた方がいいと思う。それでも卒業旅行は、親しい人と行かなければ面白くも本当にないので選択すらない人もいる。面倒だから行かない人もいて、お金がなくて行けない人もいる。それよりも初代の人がないというのが一番悲しい気がする。
県道311号の逗子市桜山と葉山町長柄を結ぶ「桜山隧道(ずいどう)」の運行が8日、再開される。桜山隧道は逗子から葉山へ向かう下り、隣接する「新桜山隧道」は上りの専用車線となり、自動車の円滑な通行と歩道整備による歩行者、自転車利用者の安全、利便性が向上する。同日午後2時に運行再開の予定。
桜山隧道は、県横須賀土木事務所が昨年9月の新桜山隧道完成後、新桜山隧道を上下線一体型で暫定供用する間に改修を進めていた。
桜山隧道は長さ450メートルで、車道の幅が4・25メートル、歩道は2・5メートルに改修された。新桜山隧道完成以前は上下線一体型で、両側に幅90センチの歩道が設けられていたが狭いため、安全性の確保などが求められていた。
桜山隧道の運行再開後、同土木事務所は車を通しながら新桜山隧道の歩道拡幅工事に取り組む。現在は暫定で幅1・75メートルの歩道が設置されているが、本年度末までにこれを同2・5メートルに広げる。新桜山隧道の車道は幅5・25メートル。
新桜山隧道の建設を含めた総工費は約23億円。
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横須賀地域を中心とする中小企業が新たな仕事上の関係を見つけるための商談会が7日、横須賀市本町のヨコスカ・ベイサイド・ポケットで開かれた。神奈川産業振興センターや横須賀商工会議所、三浦藤沢信用金庫、湘南信用金庫などの主催で、参加者数は過去最大規模。地元経済に停滞感が強いなか、活路を探ろうとする企業がそろった。
横須賀市内の金属加工メーカーは東日本大震災後、仕事量が半分以下に急減した。主要取引先の産業機械メーカーが、部品供給網の寸断で生産停止に追い込まれたためだ。商談会の参加を決めた社長は「なんとか新しい販路をつくりたい」と意気込む。
日本政策金融公庫横浜支店(中小企業事業)が地元企業に対して実施した調査(ことし4月時点)によると、横須賀・三浦地区の本年度上期の景況感見通しについて「よい」とした回答の割合から「悪い」を差し引いた指数(DI)はマイナス26・7で、昨年度下期から4・7ポイント悪化した。
自動車や造船産業などの大規模工場を抱える横須賀地域では歴史的に、下請け会社を含めた仕事の流れが地元で完結する関係が成立していた。だが最近は価格競争力を強めるために、生産拠点を県外や海外に移す動きが大手メーカーの間で加速している。
地元金融機関幹部は「将来に危機感を強めている会社は多い。地域の外に仕事を求める動きが出てくるだろう」とみる。ただ、吉田雄人・横須賀市長は「雇用創出を考えると、本来なら受発注の両方とも地元企業がそろうのが望ましい」と話した。
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航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機墜落事故を受け、翁長雄志那覇市長は7日午後、同基地を訪ね、「墜落事故が、仮に那覇空港周辺で発生した場合、民間航空機等も巻き込む大惨事につながりかねない。早急にすべての所属航空機の安全点検を実施し、事故の原因究明と再発防止対策に全力を挙げ、その結果を公表することを強く申し入れる」と山田真史基地司令に申し入れた。山田基地司令は「再発防止に向けた対策には万全を期し、飛行安全をしっかり確保したい」と答えた。【琉球新報電子版】
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10月にマリンスポーツの総合祭 豊見城市豊崎で
大和市立中学校で先月、男性教諭(25)が3年生の男子生徒(15)の顔面を殴り、歯2本と鼻骨を折るけがを負わせていたことが7日、明らかになった。面談中に感情が高ぶり突然、殴りつけたという。
市教委によると、生徒は教諭が顧問を務める部活動のキャプテン。先月中旬の修学旅行で、禁止されている携帯電話を持っていたことから、同23日夕に学校内の相談教室で事情を聴いていたところ、教諭が突然、拳で生徒の顔面を1発殴った。別の男性教諭(34)も同席していたが、「短い時間の出来事で止められなかった」と釈明したという。
生徒を殴った教諭は半年ごとに任期を更新する臨時的任用職員で現在は自宅謹慎中。「キャプテンとして期待し信頼していたが、ルールを破ったことにショックを受けた。話すうちに感情が高ぶり、殴ってしまった。許されないことをした」と話し、辞職を申し出ている。
滝沢正教育長は「体罰はいかなる理由があっても断じて許されるべきものではない。学校教育、教育公務員への信頼を著しく失墜させるもので、極めて遺憾と受け止めている」とするコメントを出した。
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