Feb 27, 2009
古い共同住宅での水漏れ
今は引っ越ししたが、以前の蓄積30年以上の古い建物に住んでいました。古いので水周りのトラブルがよくありました。最も深刻な水漏れの被害は、お風呂の配管が詰まり、ベッドルームとリビングまで床浸水したものです。翌日は一日丸つぶれ。翌々日までに業者の作業が継続されています。もちろん、家具もリークにロックされて成ってくれましたが二度とあんな目には子供の必要はありません。も、本体から水漏れがあったので、業者の人にしてもらい、再度してもらった。このような場合は、インターネットが役に立つ。インターネット検索の評判が良さそうなところに電話をすぐに来てくれて感じの良い、価格も安いところにお願いした。本当に聞いたその日に来て、つまり、水漏れを与えて価格も3万円程度でクリアなのか、どのような安価な方法だ。
昭和電工<4004>=2011年1〜3月期の連結決算は、売上高が2.8%増の1930億円、営業利益が33.1%増の93億5100万円、純利益が26.3%減の25億7600万円だった。エチレン、プロピレンなどの石油化学製品やレアアース磁石合金などが好調だった。一方で、工場の操業停止中の固定費など東日本大震災に伴う特別損失を26億円計上し、純利益は減少した。
【関連記事】
昭和電工、新日鉄化学と芳香族事業で提携=大分コンビナートの競争力強化
昭和電工、米国で黒鉛電極を増産=投資額は200億円以上
昭和電工の今12月期、連結営業益450億円=HDやレアアース事業の好調を予想
昭和電工、充放電スピード向上させるリチウム電池部材を量産
JVC・ケンウッド・ホールディングス<6632>=2012年3月期連結は、売上高が前期比2.1%増の3600億円、営業利益は4.2%増の135億円、純損益は40億円の黒字(前期は40億2500万円の赤字)に転換すると見込む。不採算事業からの撤退や資産売却、人員削減といった前期までの構造改革の効果が寄与する。リストラ効果は127億円と見込む。
東京電力<9501>は27日、福島第1原発で働く50代の女性社員の被ばく線量が、法定限度を超えたと発表した。女性の1〜3月の3カ月間の放射線量は、上限の5ミリシーベルトを上回る17.55ミリシーベルトだった。東電は、健康に影響はないと説明している。
東電によると、女性は消防機材の管理を担当。3月11日の震災発生後、屋外で消防隊を案内したり、敷地内の免震重要棟で作業したりしていた。事故前の放射線量は、計測限界値以下だった。
【関連記事】
【動画】遠隔操作ロボが撮影した原子炉建屋内の映像を公開=福島第1原発
節電「25%以上」が8割=企業自主計画の1次集計
日本の成長率、今年0.8%=来年2.3%に-OECD事務総長
6月も料金値上げへ=幅は現行制度で最大
無人店舗ATMを一部再開=22日から約100カ所で
資生堂<4911>=2012年3月期連結業績予想は、売上高が前期比1.4%増の6800億円、営業利益が10.0%減の400億円、純利益が64.2%増の210億円。年間配当予想は前期から据え置きの50円。中国を中心とするアジア市場での販売増加などで増収となる半面、国内外で広告などのマーケティング投資を拡大させることが響き、営業益は2期連続で減少する見通し。一方、特別損失や税金費用が改善し、最終利益は大幅増を予想している。
【関連記事】
【特集】究極の地産地消「銀座ミツバチプロジェクト」
ネットでカウンセリング化粧品=来年4月から
資生堂、11年3月期連結業績予想を下方修正=国内事業が下振れ
資生堂社長に末川常務=前田社長は会長に
JR西日本<9021>=2012年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比3.8%増の1兆2600億円、営業利益が28.6%減の685億円、純利益が28.5%減の250億円を見込む。東日本大震災による出控えでは160億円の減収を見込むが、3月に相互直通運転を開始した山陽・九州新幹線や5月に開業する大阪駅ビルなどの効果で増収を確保する。また、設備投資に伴う減価償却費が大きく膨らみ、営業利益は過去最低となる見込み。
【関連記事】
【特集】JR福知山線脱線事故5年
〔写真特集〕JR福知山線脱線事故
JR西、相互利用開始の記念ICOCAを発行=3万枚限定、2000円
さよなら「雷鳥」ツアー=日本旅行
日鉄商事<9810>、三井物産<8031>、新日本製鉄<5401>、三井物産スチールの4社は27日、各社のコイルセンター事業の統合・再編について基本合意し、覚書に署名したと発表した。4社は今回の再編によって、顧客に対するより高いニーズに対応できるとしている。今年10月1日に統合予定。
【関連記事】
三菱化学、植物由来の生分解性樹脂事業でカナダ企業と提携
新日鉄、中国・武鋼とブリキ製造で合弁=武漢市に工場-13年夏稼働
日鉄住金建材、中国での高級鋼添加剤の生産能力を倍増
新日鉄、マレーシアの家電鋼板メーカーを子会社化へ=6月めど
SBIホールディングス<8473>=2011年3月期連結業績の売上高は13.3%増の1410億円、営業利益は2.6倍の89億3200万円、純利益は93.0%増の45億3400万円だった。海外企業に投資するファンドの収益が好調だったことから、営業投資有価証券売上高は68.5%増の271億円。ファンド投資を柱とするアセットマネジメント事業における新規株式公開(IPO)と企業の買収・合併(M&A)は17社(うち海外16社)となり、10年3月期の11社を上回った。
証券関連事業を担う子会社のSBI証券の11年3月期決算(連結)は、売上高に相当する純営業収益が4.6%減の404億円、営業利益は20.5%減の98億9600万円だった。株券などの委託手数料は14.8%減だったものの、投資信託関連収益は増加した。投資有価証券売却益や金融商品取引責任準備金戻し入れによる58億円の特別利益計上により、純利益は18.0%増の86億3100万円。東日本大震災後の株価暴落に起因するオプション取引不足金等の発生に伴う特別損失は11億9700万円だった。
【関連記事】
SBIが香港上場=日本企業で初
SBIベリトランス、7月27日付で上場廃止=親会社SBIが完全子会社化
SBI子会社、「プノンペン証券」、カンボジアで国有企業の上場主幹事獲得
SBI、不動産事業など好調で増収増益=証券は減収減益
5年後に店舗数5倍に拡大へ=SBIモーゲージ円山COO
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.