Dec 06, 2009
今でも心に残って、評判名古屋ホテル
以前に泊まったことのある名古屋のホテルでの食事がおいしいと評判のこの地域で有名なホテルがあり、一応個人的な用事で名古屋に行った時、そこのホテルを選択宿泊したことがありました。やはり噂に聞いていた名古屋だったので、翌日の朝食を期待していたのですが、そのホテルで作っているとの焼き立てのパンが特に美味しくてその記憶が今でも心に残っています。毎年一度は家族旅行するようにしています。今年は地震の影響でどうなるのだろうと思ったが、なんとか計画を立てることができた。ホテル予約サイトです。インターネットホテルの予約をしています。早く予約すれば、早めに予約割引を使えてお得になります。今年もまもなく終わりですね。仕上げ、良い旅が出来ればと思っています。
前営業日比 売買代金/出来高概算
上海総合指数
大引け 2984.005 6.191高 1956.2億元(上海A株)
高値 3005.783
安値 2979.196
前営業日終値 2977.814 31.108高 1703.9億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 23068.19 90.48安 751.1億香港ドル
高値 23261.68
安値 22952.43
前営業日終値 23158.67 243.39高 866.0億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3057.38 13.46安 10.13億株
高値 3068.34
安値 3044.33
前営業日終値 3070.84 27.81高 13.97億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1514.25 1.30安 12.81億株
高値 1517.47
安値 1511.98
前営業日終値 1515.55 1.71高 11.60億株
SET指数(バンコク)
大引け 1032.94 4.79安 213億バーツ
高値 1038.98
安値 1032.59
前営業日終値 1037.73 3.34高 328億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2056.39 2.35高 2.82億株
高値 2059.92
安値 2043.99
前営業日終値 2054.04 17.26高 3.06億株
加権指数(台湾)
大引け 8553.06 57.33安 785.6億台湾ドル
高値 8604.24
安値 8549.26
前営業日終値 8610.39 33.99高 1042.5億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3602.859 4.254安 3.03兆ルピア
高値 3612.205
安値 3580.990
前営業日終値 3607.113 4.528安 5.00兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 3913.98 38.17高 N/A
高値 3920.97
安値 3877.40
前営業日終値 3875.81 34.27高 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 18943.14 127.50高 3.49億株
高値 19024.18
安値 18799.57
前営業日終値 18815.64 464.90高 3.36億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 459.52 1.78高 N/A
高値 463.37
安値 456.74
前営業日終値 457.74 3.58安 N/A
<中国・香港株式市場> 小幅続伸して引けた。 好決算を発表した民生銀行<600016.SS>など、銀行株が上昇を主導した。 民生銀行は2.6%高で終了。同行の2010年通期決算は45%の増益だった。
上海総合指数は同先週1週間で2.4%上昇したが、心理的な節目となる3000は下回っている。
香港株式市場は反落。中国建設銀行<0939.HK>の決算が予想を下回り、金融株が売られた。今週は決算発表が相次ぐ。
<東南アジア株式> 中東での騒乱や日本の原発危機が警戒される中、主要市場で株価が軟化した。一方、パーム油相場見通しの弱さから、パーム農園株が売られた。
バンコク市場のSET指数は域内の他市場と似た値動きとなり、0.46%安で終了。先週の上昇から、下落に転じた。
商いは控えめで、シンガポール、クアラルンプール、ジャカルタなど大半の市場の売買代金が30日平均を下回った。
<ソウル株式市場> ほぼ変わらずで引けた。 個別銘柄では、鉄鋼大手ポスコが2.8%高。地元メディアが、同社は早ければ4月にも、熱延鋼板や造船用厚板といった主力製品の価格を引き上げる方針と報じたことが支援した。
一方、造船用厚板の価格が引き上げられる可能性から、同報道は造船株にとってはマイナス材料となった。大宇造船海洋が7.03%急落、現代重工業<009540.KS>は1.12 %安だった。
<台湾株式市場> 7営業日ぶりに反落して引けた。コンピューター関連株が株価を圧迫。中でも宏碁(エイサー) <2353.TW>が値幅制限いっぱいに急落した。同社が売上高について、第1・四半期は予想に届かず、第2四半期は横ばいとの見通しを示したことを受けて、証券各社が同株の投資判断を引き下げたことが響いた。
[東京 28日 ロイター]
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