Mar 05, 2011

塾講師と1枚1数学

小学校5年生になって数学を理解することができなく、やる気がなくなって、今は親が教えることだけではダメだと思う学園に入れることにしました。平均よりも遅れていると思っていたので、塾講師と1枚を1学ぶことが学校に限ります。数学わからなくなって、今まで帰って繰り返し教えていただき、少しずつ自分が戻ってきたようです。塾講師のおかげだと思っています。
塾と家庭教師迷う場合は、最も重視してほしいのは、子供が学校の授業についていけるかどうか、また、分からない部分があれば、進んで質問することができる性格か、というところです。もし、これに当てはまらない場合は、塾よりも家庭教師がより適していると考えています。学院は、学校での勉強の延長のようなものなので、子供の性格などで決定と思います。
 関西六大学野球は29日、南港中央で2回戦2試合を行った。龍大は延長十回、7−3で大商大にサヨナラ勝ちし、大院大は4−0で大経大を破り、ともに勝ち点1を挙げた。
 龍大は3−3の延長十回2死満塁から、仮谷(2年、履正社)が左越えへ、リーグ史上初となるサヨナラ満塁本塁打を放ち、試合を決めた。先発の杉上(3年、葺合)が粘りの投球で完投し、10回3失点に抑えた。

 日本の伝統的なコミュニケーション空間「縁側」を再現しようと、木製のベンチに漆を塗るワークショップが9月3日・4日に広島市内で開かれる。(広島経済新聞)

【画像】 漆の色が鮮やかな木製ベンチ

 ワークショップは広島市立大学で漆造形を専攻する学生や卒業生ら有志が主催。2つで一対となるL字型ベンチに、赤や緑、青など9種類の漆を円形に切り取った木のスタンプで押していき、色鮮やかなベンチの完成を目指す。ベンチの大きさは、幅=1.5メートル、奥行き=50センチ〜1メートル、高さ=40センチ。

 ベンチは、東日本大震災で被害を受けた福島県で今秋の開催を予定する「会津・漆の芸術祭2011〜東北へのエール〜」へ出品。縁がわの空間を作ることで、「会話や家族の団らんを描いた」と学生代表を務める都野夏未さん(24)。9色の漆には、赤は情熱や太陽、黄は笑顔、明るいなど、それぞれ意味を持たせた。

 8月27日には、広島平和記念公園内の原爆ドーム対岸でワークショップを開催。観光客など県外からの参加者が目立った。翌28日は、同大学で小学生以下を対象に開いたイベント内でも実施し、2日間で約200人が参加。1人につき1回、漆を塗ったスタンプを押した。

 目標とする参加人数は1000人。会場は、3日=横川駅前のスーパー「フレスタモールカジル横川」(広島市西区横川町)のイベントスペース、4日=広島パルコ向かいのアリスガーデン(中区新天地)。市街地での開催とあり、市内在住者を中心とする参加に期待を寄せる。

 開催時間は10時〜16時。参加無料。


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 大津市中心市街地商店街一帯で9月10日、100円で商品やサービスを提供する「大津100円商店街」が開催される。(びわ湖大津経済新聞)

 同企画は、中心市街地に位置する商店街(菱屋町商店街、長等商店街、丸屋町商店街、浜大津商店街、京町未来図、八丁商店街)が協力し、各店舗で商品やサービスを100円で提供するもの。担当の徳永さんは「商店街の利用者が減少するなかで、足を運ぶきっかけになれば」と開催の趣旨を話す。

 128店舗が参加する当日は、「野菜詰め放題」「缶ビールとつまみ」「すだれ屋の出張相談」などが100円で販売され、中には「家賃1カ月」「頭皮の毛穴洗浄片方」など「遊び心を取り入れた」(徳永さん)商品も・サービスも。

 「店によって提供するものがさまざまなので楽しみながら散策してほしい」と徳永さん。「継続して開催することで商店街に足を運ぶリピーターを増やしたい」と意気込む。

 開催時間は10時〜16時。

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 浜松・山下に8月16日、カフェ「Cafe Vivid Viento(カフェ ビビッド ビエント)」(浜松市中区山下町、TEL 053-522-8884)がオープンした。(浜松経済新聞)

【画像】 手作りの水まんじゅうと昆布茶

 オーナーの伊藤知江子さんは「『まったり過ごせるカフェがあれば』と思い始めた。椅子もゆったり座れるものを選んだので、体の大きな人や子ども連れの方でもゆったり座れる。周りをを気にせずのんびりできる空間を作りたかった」と話す。

 店舗面積は18坪。席数は18席とテラス席8席。内装は白と黒を基調にシンプルにまとめ、仕切りを使って個室として使える席も用意した。店舗前には木製の格子も配置。通りからの視線や道路の騒音も気にならないよう工夫した。店内にはWi-Fiも設置し、コーヒーを飲みながらネットを使うこともできる。

 メニューはコーヒーなどのソフトドリンクのほか、生ビール(600円)や沼津の地ビール(850円)などのアルコール類も用意。ランチタイムは週替わりプレートなどを用意し、朝6時15分からはモーニングにも対応する。モーニングにはコーヒーとおにぎり、サラダ、目玉焼き、漬物が付いた「おにぎりプレート」と、トースト、サラダ、目玉焼き、ハムが付いた「トーストプレート」(共に500円)を提供。

 デザートは全て手作りで、洋菓子以外にカフェでは珍しい和菓子も用意する。

 「『少し奥まったところにあるので、気づかなかった』という声も聞くが、少しずつお客さんも増えてきている。一人でも気兼ねなく入れるような店にしたい。この店を好きになって、また足を運んでもらえたらうれしい」と伊藤さん。「今後は大画面のテレビでサッカー観戦などもできるようしていきたい」とも。

 営業時間は6時15分〜18時(モーニングは11時まで、ランチは11時〜14時)。日曜・月曜定休。


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Vivid Viento ビビッドビエント


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