Jun 21, 2010

初めての名刺を作成(データ入力業務)

先日、最初に名刺を作成、データ入力の仕事を経験しました。細かい作業や繰り返し作業は、比較的上手なので、とても楽しくしています。継続したかったのですが、時間の都合で一時間くらいしかしていません。次の日もやろうと思えば、もう終わっていました。なかなか名刺を作ることができないのが残念です。今回は、インターネットで見つけたです以下に見つかった場合は、じっくりと努力したいと思います。
個性が出てくる場面は様々な状況を考えることができるだろう。名刺の作成もそのひとつですね。名刺を使用する場合が増えているようです。若い人の間でも流行しているようです。自分らしさを表現できるのが理由があるのです。名刺を作成する過程を楽しんでみるのもいいですね。色を工夫してみるといいでしょう。
 7月21日に開幕する第63回県中学校野球選手権(主催・県中学校体育連盟、県教育委員会、琉球新報社)の組み合わせ抽選会が24日、那覇市泉崎の琉球新報ホールで行われ、各地区を勝ち抜いた代表32チームの対戦カードが決まった。12年ぶりの宮古島開催で、7月26日の決勝まで、九州大会(8月4〜6日、長崎)への出場権2枠を懸けた熱戦を繰り広げる。
 抽選会は各校の監督、主将らが出席。各地区大会を制した知念、城北、宜野座、西原東、北、白保の6校がシード校としてブロック割りされ、初戦で同地区対戦がないよう配慮した予備抽選の後、本抽選を行った。
 中体連の大浦武会長は「これまで培ってきた練習の成果を発揮して、応援する仲間や保護者に感動を与えるプレーをしてほしい」と激励した。
 注目の優勝争いは、堅い守りで島尻地区大会を制し、昨年11月の九州大会で全国出場(9月・静岡)を決めた知念と、前回大会の優勝校で、出場校の最も多い中頭地区を勝ち上がった西原東が中心となりそうだ。
 今大会ナンバーワン左腕との呼び声高い恩納の島袋倫と、好投手山城大智を擁する今帰仁もともに力のあるチーム。投手を中心にまとまったチーム同士の対戦となった今帰仁とコザのカードは目が離せない。また、県大会常連校の具志川東と大宮のカードも好ゲームが期待できる。
 大会は21日午後4時半から、宮古島市民球場で開会式を行う。22日から同市民球場と城辺球場、下地球場、宮古島市営球場の4球場で1回戦が始まる。25日の準決勝まで全て午前9時開始。決勝戦は26日午前10時から同市民球場で行われる予定。

◆日本元気づける宮古発の宣誓を 北の松川主将
 大会会場が12年ぶりに宮古島となったことから、選手宣誓は同地区大会を制した北の松川太一主将に決まった。選手宣誓の文言は「まだ考えられない」としながらも「ちょっと緊張するけれど、宮古島から日本を元気づけられる選手宣誓をしたい」と意欲を示した。
 北は投手を中心に全員で守り抜き、攻撃へのリズムをつくるチーム。宮古地区大会では打線もつながり結果を残した。前回大会は1回戦負けを喫しており「打撃で活躍したい。地元で優勝して、感謝の気持ちを伝えたい」と意欲を見せた。

 大型の台風5号は24日午後10時現在、石垣島の北東約40キロの海上にあり、勢力を維持しながら1時間に30キロの速さで北に進んでいる。沖縄気象台によると、先島地方が暴風域に入っており、本島全域、久米島地方が強風域に入っている。先島地方は25日未明、本島中南部、久米島地方は同日朝、本島北部は同日昼前に最接近する見通し。
 先島地方は25日昼までに暴風域、26日未明までには強風域を抜ける。本島地方は26日午前までに強風域を抜ける見込み。沖縄地方は台風の活発な雨雲がかかっており、25日から26日にかけて多いところで1時間に60ミリの雷を伴う激しい雨が降る恐れがあり注意を呼び掛けている。24時間雨量は先島諸島で250ミリ、本島、久米島地方では180ミリと予想している。
 台風の中心気圧は970ヘクトパスカル。中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートル。中心から半径220キロ全域は風速25メートル以上の暴風域、南東750キロ、北西460キロは風速15メートル以上の強風域。
 沖縄電力によると、24日午後10時現在、宮古島市内で約100世帯が停電している。

【関連記事】
台風5号 先島地方が暴風域に
訳ありマンゴー格安で JAおきなわ、あすから販売
台風5号 八重山が今夜暴風域 本島あす未明にも
台風2号、保険支払額20億 住宅・店舗損壊増
災害時の課題を報告 ALS県支部が総会


 【東京】政府は24日、2012年に予定されていた沖縄振興開発金融公庫を日本政策金融公庫に統合する方針を先送りし、沖縄公庫を存続する方針を決めた。存続期間は次期沖縄振興特別措置法の対象期間と想定される12年から10年間と想定される。
 枝野幸男官房長官兼沖縄担当相が同日の会見で明らかにした。枝野氏は「現在の沖縄の状況、その他総合的に判断すると、沖縄公庫が完全に他の機関と一体化してしまうことは問題があるのではないかと思う。新たな振興法を検討している中で、その部分がしっかりと対応できる態勢は確保する」と述べ、沖縄公庫を存続する姿勢を示した。
 沖縄公庫については政府系金融機関改革の一環で、12年に日本政策金融公庫に統合する方針が示されていたが、県内では融資のシェアも高く重要な役割を果たしているとして、県などが存続を求めていた。内閣府は公庫の10年間の存続に向け、「簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律」の条文変更を検討。統合時期を「12年から10年が経過した後」に変更する方向だ。

Posted at 22:44 in Government | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.